フロートさんの 米国株で不労所得

米国連続増配銘柄への配当再投資による「複利+増配」のチカラで2022年の税引後年間配当金400万円で完全リタイア達成までの道のりを綴るブログです

2022.3.23 税引き後月額配当金見込み額が31万円(年間372万円)を突破

f:id:furooto:20210111081900j:plain

こんにちは

フロートです

税引き後月額配当金見込み額が1万円増加するたびに記事にしています。

増加ペースは以下の通りです。

金額は1ドル111円に固定して計算しています。

2021.1.14 月額25万円(年額300万円)を突破

2021.2.14 月額26万円(年額312万円)を突破

2021.4.26 月額27万円(年額324万円)を突破

2021.5.27 月額28万円(年間336万円)を突破

2021.8.6 月額29万円(年間348万円)を突破

2021.12.4 月額30万円(年間360万円)を突破

2022.3.23 月額31万円(年間372万円)を突破

月額30万円突破から4ヶ月弱かかって31万円を突破

2023年完全リタイアの目標とする月額は33.4万円(年間400万円)なので、

あと月額2.4万円(年間28.8万円)

で完全リタイアの目標達成です。達成が目前に迫ってきました!気分が高揚します!

4か月で1万円増加のペースだと、単純計算であと9.6ヶ月(約10か月)後の2023年2月頃が達成の時期でしょうか?とすると当初の2023年12月達成目標より10か月早い見込みです。ゴールが見えてきました。

増配があっての4か月で1万円増加なので、増配しない銘柄ばかり保有していたら、1万円増加するのにもっと長い時間を要するはずです。

複利にブースト効果を与える増配のチカラ・・・恐るべし!!

それと、コロナショックの暴落中に株を大量に買い付けたことも配当金増加スピードの加速を後押ししています。

400万円達成の次の目標は、2028年税引き後年間配当金700万円です。次の目標に向けてやることは基本的に今と同じで・・・

【株式市場が上昇しても下落しても配当金を連続増配株に再投資する】

これしかありません。

ポートフォリオが安定すると、やることは淡々と保有銘柄へ再投資することだけになります。これを退屈と感じる人もいるかもしれませんが、資産を着実に増やすって、地味で退屈な作業の積み重ねなんです。経済的自由を目指すなら、一獲千金を狙ってはいけません。着実に増やす方法をいち早く確立する方が、ゴールへの近道だと思います。

 

<参考までに・・・>

本記事を書いている時点の為替相場1ドル120.7円税引き後月額配当金見込み額を計算すると、

月間33.5万円(年間402.3万円)

目標とする400万円達成ーーー!!!

となります。まあ・・・あくまでも参考です。

2023年12月31日の完全リタイアまで

あと 648

2022年12月31日の完全リタイアなら

あと 283日

それではまた